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ネットビジネス情報は海原の波

毎日、沢山の情報が生まれ消えています。どんな情報がいいのか?

これは大事なだいじな地球的風景

これは大事なだいじな地球的風景
 
 
 
 
 
アフリカのゾウさんの写真がありました。
キリマンジャロの高峰が望める草原をゾウ

さんの群れが歩いている風景は人類にとって
価値があるかどうか、有益か無益かどうか、

人類がこの風景を消滅させてもいいのか、
一度は現地を見ると考えやすいですね。


ナイロビから南下するとタンザニアに入るの
ですが、キリマンジャロの北のケニア領内に

アンポセリ国立公園があるようです。生き物
の美しい、自然の姿、ありのままの様子を自

分の目で見てみましょう。あなたのその感動
や納得が地球の力です。

ケニア、アンポセリ国立公園地図
 
アフリカ・地図・キリマンジャロ.JPG
 
 
2番目の記事はケニアではゾウさんの保護、
ヒトとの分け合いを試行模索しているようで
す。

発信器をゾウさんに付け、動きを把握して、
ヒトが利用する土地を決めていくということ
です。

将来にわたって写真にあるような地球
的風景が維持されそうです。

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キリマンジャロ山を背に夕暮れを歩くゾウの群れ

AFP=時事 11/14(月) 19:23配信

 
   アフリカ・ゾウ・キリマンジャロ.JPG
 
【AFP=時事】キリマンジャロ山(Mount Kilimanjaro)を背景に、ケニアのアンボセリ国立公園(Amboseli National Park)を歩くゾウの群れ。【翻訳編集】 AFPBB News

 

アフリカ・ゾウ・キリマンジャロ3.JPG   

【関連写真】夕暮れの草原を歩くゾウの群れ

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アフリカゾウ保護政策、ケニア政府の取り組み

ロイター 11/4(金) 16:04配信

 

 ケニア政府が取り組むアフリカゾウ保護政策の結果、過去35年間に野生のゾウの数は1万6000頭から2倍の3万2000頭まで増えた。その保護政策の一つが無線発信器の取り付けだ。

 国際動物福祉基金の東アフリカ担当スティーブ・ヌジュンビ氏は、「群れの動きを掴むことが無線発信器を取り付ける目的です」と話す。「群れの通り道と分散する地域が分かれば、そこを避けた土地開発が可能になります」。

 アンボセリ国立公園の管理官は、ヘリコプターと四輪駆動車を動員、マサイ族長老の助けを借りてサバンナでゾウの群れを探し、麻酔剤入りのダーツで一時的にゾウを眠らせる。こうした方法で無線発信器を取り付けたゾウはケニア全土で14頭。

 ケニアでは2つある国立公園の間を移動する群れが農地や農作物に被害をもたらすことがあるが、移動経路などの情報があれば、予めフェンスに電流を流すなどの簡単な方法で、耕作地への侵入を防ぐことができるのではと公園管理局は期待している。  ★

 

アフリカゾウ保護政策、ケニア政府の取り組み

ロイター 11/4(金) 16:04

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よかったら覗いてみてください
 
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