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ネットビジネス情報は海原の波

毎日、沢山の情報が生まれ消えています。どんな情報がいいのか?

成功するといいな、海の合同パトロール案

成功するといいな、海の合同パトロール
 
 
 
 
あのスシ様が日本との合同パトロール案を打ち
っている模様です。仲裁裁判所の判決がありま
すので、海を守る基本的な理念は共通していま
す。現実化すると、将来はインドとかヨーロッ
パの国からもパトロールに参加するかもしれま
せん。

参加する国の海軍は仲裁裁判の判決の意味を詳
しく検討すると思われ、今後の海洋のあるべき
姿を実施すると期待できます。中国は仲裁判決
を無視するとはっきりしているので、これに対
抗するには仲裁判決を尊重するところが国際標
準を守るということになりそうです。

スシ様のフルネームと立場はスシ・プジアスト
ゥティ、インドネシア政府の海洋・水産相です。
ナトゥナ諸島の漁業開発、水産業の発展を構想
しているようです。

このブログでは何回かページを作成しました。
以下を覗いてみてください。または、ブログ内
を「スシ様」で検索してみてください。 
 
  掲載日5月6日

 

2番目の記事は、中国の船のことなんですが、
行方不明になったマレーシア機の捜索に参加し
ているんだけど、オーストラリアの捜索方法を
スパイしているらしいということです。

広い海の上で中国の船は上から「中国にする」
ことの指示があったのでしょう。日々、技術に
ついての情報集めをしているようです。潜水艦
の探索方法に熱心だったようです。何なんでし
ょう。オーストラリアの西方の海に行くチャン
スととらえたのでしょうか。

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インドネシア大臣、中国けん制 違法漁船警戒日本と合同パトロールで連携 女・角栄が動いた!

夕刊フジ 9月23日(金)16時56分配信

 インドネシアの「女・田中角栄」こと、スシ・プジアストゥティ海洋・水産相(51)が、違法操業を繰り返す中国などの外国漁船を警戒するため、日本との合同パトロール案を打ち出した。「知日家」として知られるスシ氏はこれまで、違法漁船を「見せしめ」として爆破してきた。南シナ海の平和と秩序を守るため、両国の連携が強化されるのか。

 日本との合同パトロール案は、スシ氏が22日の記者会見で披露した。違法操業が多い南シナ海南端のインドネシア領ナトゥナ諸島付近を念頭にしているとみられる。共同通信が配信した。

 オランダ・ハーグの仲裁裁判所は7月、南シナ海における中国の「九段線」などの主張や行動を「国連海洋法条約違反だ」「法的根拠はない」と裁定したが、中国は「紙切れに過ぎない」と無視している。

 スシ氏は、米国との合同パトロールについても協議しており、南シナ海問題で中国と対抗する日米両国に接近することで、違法操業を続ける中国をけん制する狙いがある。

 高校中退後、魚の行商から身を立て、水産ビジネスで大成功を収めたスシ氏は姐御肌で、ジョコ大統領率いる現政権内では「最も人気のある閣僚」。右足にフェニックス(不死鳥)の入れ墨がある。水産ビジネス時代から、日本企業と関係を築いてきたという。

 スシ氏は会見で「ナトゥナ諸島沖では以前ほどではないが、まだ多くの外国漁船が違法操業している」と指摘。中国漁船2隻を最近、拿捕(だほ)したことも明らかにした。

 米国との合同パトロールの時期は未定だが、米空母が警戒活動のため、インドネシアに近い海域を通過する機会に合わせて実施したいとしている。日本とは詳細を今後協議するという。

 インドネシア政府はナトゥナ諸島にレーダーを備えた監視施設を開設し、違法操業する漁船の警戒を継続。拿捕した外国漁船を含む約230隻をこれまでに爆破処理した。

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不明マレーシア機 中国、捜索せず豪海軍を偵察?

産経新聞 9月25日(日)7時55分配信

 ■豪紙「救助船探査は30日のみ」

 【シンガポール=吉村英輝】インド洋南部に墜落したとみられるクアラルンプール発北京行きマレーシア航空機(乗客乗員239人)の捜索で、豪有力紙オーストラリアン(電子版)は23日、捜索に参加している中国船が捜索活動をほとんど行わず、豪海軍への「スパイ活動」に専念していると指摘した。

 マレーシア機は2014年3月に消息を絶ち、オーストラリア西部沖のインド洋に墜落したとみられている。

 捜索は豪州が中心となり、当事国のマレーシアと最も多くの乗客が乗っていた中国も参加している。

 中国からは今年2月、捜索救助船が西オーストラリア州フリーマントルの港に到着した。ただ同紙は、救助船の実際の探査活動は7カ月のうち17~30日だったと指摘。豪州など西側諸国の海中探査技術や機器に関心が向けられ、対潜水艦探査技術を試していたとの専門家の見方を伝えた。

 救助船は、「天候」を理由に沖合に停泊し、周辺に集中する豪州の潜水艦基地などの情報収集を行っていたとみられるが、豪海軍関係者は「驚くに値しない」と冷静に見ている。

 不明機は、翼の一部などが見つかったが、機体本体は見つからないまま。3カ国は現在実施中の海底探索を終えても機体が見つからない場合、捜索を「一時停止」する方針。

 

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印、仏戦闘機36機を調達=中国・パキスタンに対抗 時事通信 23日(金)20時27分

中国、スパイ活動優先か=不明マレーシア機の捜索

時事通信 23日(金)16時38分


 
よかったら覗いてみてください

終りまでお読みいただき、ありがとうございました
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