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ネットビジネス情報は海原の波

毎日、沢山の情報が生まれ消えています。どんな情報がいいのか?

ガガ様の目をふさいでしまった中国

ガガ様の目をふさいでしまった中国
 
 
 
レディ・ガガが中国で閲覧できなくなったとい
うことです。恐らく中国での公演も不可能でし
ょう。かわいそうに。

そう言えば、五毛党らしい記事がありましたね。
環球時報などが五毛党を動かしてガガ様にコメ
ントを送り付け、中国内の世論を作って、閲覧
禁止の措置を取ったと思われます。

ダライ・ラマと会見したのがその理由ですね。

以下の報道記事です。

レディー・ガガへ「中国語の罵倒」が殺到 

ダライ・ラマと面会」でブチ切れ

J-CASTニュース 6月30日(木)18時31分配信

ガガさんとダライ・ラマ14世が会見、

中国ネットユーザーは激怒

 

AFP=時事 6月27日(月)21時25分配信

 

下の報道記事ではダライ・ラマはテロリストと
呼ばれています。世界中でダライ・ラマをテロ
リストと思う人はいないでしょうが、捏造の達
人にかかってテロリストになってしまいました。
手の施しようありませんね。

中国国内の13億7千万人に正当化するためと思
うのですが、レディ・ガガは中国人を見下して
いると作文しています。お上手ですね。
中国人を尊敬すると、つけ込まれるような感じ
がしないでもないのですが。
 
そうそう、ガガ様を持ってこなくっちゃ。
 
ダライ・ラマ・ガガ4.JPG
 

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レディー・ガガが反中敵対勢力認定され中国ネットで閲覧不可

NEWS ポストセブン 7月9日(土)7時0分配信

 米歌手のレディー・ガガが6月27日、訪米したチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世と会見、親しげに話し合い、さらにツーショット写真をインターネット上に投稿した。
これについて中国共産党指導部はガガを反中的な人物とみなし、「反中敵対勢力」のブラックリストに入れ、ネット上などで、ガガの映像や画像、歌などを中国では見ることができない措置をとっていたことが分かった。AFP通信など複数のメディアが報じた。

中国内ではレディー・ガガダライ・ラマの会見について、一般民衆を含め否定的な反応が強い。

 中国外務省は「ダライ・ラマチベット独立政策を世界に売り込んでまわっている。人々が彼の本性を見抜けるといいのだが」とガガを間接的に批判。

 ネット上では「中国人は、あなたがビン・ラディン(国際テロ組織アルカイダの元指導者)と握手をしているように感じている」とか、「彼女(ガガさん)が中国のテロリストを敬愛していることの証拠。
彼女はそもそも中国のファン、いや中国人全員を見下している」と手厳しい意見が多く、ガガに対して、怒りの声が噴出しているようだ。

 米政府の報道機関「ボイス・オブ・アメリカ」などは、メディアや言論部門を統括する中国共産党宣伝部が「重要指示」を出して、ガガに関するすべての項目をネット上から削除し、閲覧ができないようにすることを命じたと報じた。

 また、ガガを「外国の反中敵対勢力」としてブラックリスト入りに入れたが、同じくダライ・ラマとのツーショット写真をネットに載せていた米人気女性歌手セレーナ・ゴメスさんもブラックリストに入れられ、8月に予定していた中国での公演が取り消しになっている。

 党機関紙「人民日報」参加の国際問題専門紙「環球時報」は
レディー・ガガは政治的に幼稚であり、これは中国にとって稲妻のように強烈なものであることを知らなかった。ダライ・ラマは中国にとっては地雷のようなものであり、知名人士がダライ・ラマに会った際、その中国社会の反応は完全に予期できるものである。ダライ・ラマに会った人々は、必ずその報いを受ける準備をしておかなければならないのだ」と指摘し、中国が今後、ガガに対して厳しい対応をとることが予想される。  ★

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中国 5年間で党政府幹部120人が自殺・異常死 NEWS ポストセブン10日(日)7時0分

中国紙が勝手に南シナ海「印が支持」 印政府が猛反発「誤報運動だ」

産経新聞 7時55分


 
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