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ガガ様とダライ・ラマが異色の会見、付録付きに

ガガ様とダライ・ラマが異色の会見、付録付きに
 

 

全アメリカの市長会議にダライ・ラマが招かれ
たようです。そこでレディ・ガガとの会見が行
われたということです。思い切った組み合わせ
の会見ですね。

以下の報道記事には中国側の様子が掲載されて
います。中国では猛反対のように書かれていま
すが、例の環境時報様ですね。五毛党を動員し
ているようです。

「恥を知れ」などは典型的な五毛党のコメント
ですね。捏造のようなものです。大量捏造とい
うのかどうか、大量であることから捏造を隠す
ことができる、と考えているのかどうか分かり
ませんが、最近の情報では、中国の地方の役人
が五毛党に含まれているというのがありました。

環球時報は、中国外交部の王毅外相と報道官の
下になるのですが、フランにいる民間人的中国
人の連絡からフランス人女性記者を捏造内容で
3日3晩責め立てて、国外退去の処分にしまし
た。

推測ですが、アメリカ滞在の民間人的中国人か
ら環球時報に連絡があり、これとばかりに五毛
党を動かしてコメントを大量に送り付けたと思
われます。予測になりますが、7月12日前後か
らは連続して中国コメントがあちこちに送り付
けられるのではないでしょうか。

今回の結果は、中国人を見下すネットユーザー
をアメリカで大量に増やしたものと思われます。
全米の市長さんを敵に回したのではないでしょ
うか。
中国は何でもお上手なんですから。
 

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ガガさんとダライ・ラマ14世が会見、中国ネットユーザーは激怒

AFP=時事 6月27日(月)21時25分配信

【AFP=時事】米歌手のレディー・ガガLady Gaga)さんが27日、訪米したチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ(Dalai Lama)14世とのツーショット写真をインターネット上に投稿したところ、中国のソーシャルメディア・ユーザーたちの間で怒りの声が爆発している。

【関連写真】抱擁を交わすガガさんとダライ・ラマ14世

 チベット仏教の最高指導者であり、ノーベル平和賞(Nobel Peace Prize)受賞者のダライ・ラマ14世インディアナ(Indiana)州で開かれた全米市長会議(United States Conference of Mayors)に出席し、この場でガガさんと会った。

 しかし、ガガさんが2人で撮影した写真を画像共有サービスのインスタグラム(Instagram)に投稿すると、罵倒のコメントであふれかえった。

 あるユーザーは、「中国人は今、あなたがビンラディン(国際テロ組織アルカイダの元指導者)と握手をしているように感じている」と書き込んだ。
「彼女(ガガさん)が中国のテロリストを敬愛していることの証拠。彼女はそもそも中国のファン、いや中国人全員を見下している」という投稿もあった。

 一方、AFPが中国の洪磊(Hong Lei)外務省報道官に、2人の会見は中国当局とガガさんの関係を悪化させないか尋ねたところ、洪氏はガガさんが誰かを知らなかった。
「それは誰か?」と質問し返した洪氏は、ダライ・ラマ14世は「チベット独立政策を世界に売り込んでまわっている。人々が彼の本性を見抜けるといいのだが」と語った。

 現地紙インディアナポリス・スター(Indianapolis Star)によれば、全米市長会議でのダライ・ラマ14世の基調演説は未来への希望に関する内容で「思いやりある世界を実現するために慈悲の心、人類愛を広める上で米国が指導的立場の国となる時がやって来た。
私が生きている間に実現できると思うが、今すぐ努力を始めなければならない」と語った。【翻訳編集】 AFPBB News  ★

ガガさんとダライ・ラマ14世が会見、中国ネットユーザーは激怒

AFP=時事 27日(月)21時25分

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レディー・ガガへ「中国語の罵倒」が殺到 「ダライ・ラマと面会」でブチ切れ

J-CASTニュース 6月30日(木)18時31分配信

米人気歌手のレディー・ガガさんが、訪米中のチベット仏教最高指導者、ダライ・ラマ14世と対談する様子をインスタグラムやツイッターで公開し、「炎上」状態になっている。

 対談では特に政治の話題は出なかったが、中国人の反発を招いたようだ。批判コメントも中国語のものが多く、対談に反発した中国当局がガガさんの「締め出し」を図っているという報道もある。

■対談はスピリチュアルな話題が大半だったが...

 ガガさんとダライ・ラマは2016年6月26日(現地時間)、米インディアナポリスで行われた討論会で意見交換した。フェイスブックでも20分近い対談の動画が公開されている。

それを見る限りでは、ダライ・ラマは「他者を思いやる心」(compassion)の重要性や冥想のあり方など、精神的側面から議論を展開。
チベットや中国政府に関する話題は出なかった。だが、中国にとってダライ・ラマは「チベット分離主義者」。面会するだけでも中国からの風当たりは強かった。ガガさんは面会後に

  「世界を前に進めるには希望が不可欠」

という1文とともに、ダライ・ラマと握手する写真をインスタグラムなど複数のソーシャルメディアに公開。
普段はガガさんの書き込みにつくコメントは多くても数千件だが、握手の写真には2万4000件のコメントが殺到。
その大半が

  「恥を知れ」
  「嫌いになった」
  「中国市場のことを考えるのであれば、ダライと手を結ぶことは、決していい結果をもたらさない」

  「ダライラマは宗教を政治利用している」
  「中国をバラバラにしようとする企ては決して成功しない」
といったもので、英語と中国語が半々といったところだ。

環球時報、面会は「市場開拓と知名度の向上には逆効果」とけん制

 

 香港のアップル・デイリーなどは6月27日、中国共産党中央宣伝部が国内メディアに対して、ガガさんの楽曲を使わないように指示したと報じた。
それによると、中央テレビ、環球時報、人民日報など中央のメディアに対して、チベット独立勢力に対する対決姿勢を鮮明にすることも求めたという。

 こういった通知も影響しているのか、中国共産党系の「環球時報」(電子版)は6月29日、ガガさんに批判が殺到していることを紹介。ネット上の声について
  「今後、中国でコンサートを開くことができないとみるネット利用者もいる」
と紹介しながら、

  「一部の西側のアーティストやビジネスマンはダライ・ラマに会いたがるが、これは人々を見下すような行動だ。このような行動は中国人民の反感につながり、市場開拓と知名度の向上には逆効果になる」
などと論評した。  ★

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中国、改めて反対…南シナ海巡り仲裁裁7月判断

読売新聞 18時54分


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