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澤口俊之の「天才能からスーパーエリートになる幼児教育」

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澤口俊之の「天才能からスーパーエリートになる幼児教育」
 
 
こんにちは。

お近くに8歳以下のお子さんがおられますか。
今回は天才とかスーパーエリートに育てるお話です。

簡単に育ってくれるわけではないですが、
日常の中で十分可能なことというのです。

それは、8歳までに脳が天才能になるので、
特別なことと考えなくていいのだそうです。

つまり、ほとんどの子供が8歳まで両親と暮ら
しています。それで十分可能ということです。

詳しくは以下からどうぞ
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天才能を科学的にいうと、前頭連合野という
部分が十分発達したものだそうです。

脳の場所は、ヒタイのすぐ内側だそうです。
頭蓋骨があるにしても、何かと手をあてる
部分ですね。

澤口俊之先生は、人の社会で能力があると
いわれる場合は、感情のコントロールや

論理的な判断、将来の予測、計画性が
重要と言います。

そして、これらは脳の中では感覚刺激が集まる
前頭連合野が重要なことを突き止めました。

知能指数を表すIQがよく知られているのですが

これとは別の、HQ(Humanity Quotient)
「人間らしさの指数」というのがあり、

欧米では人間としての最も重要な知能と
考えられているいうことです。

HQには、「意思伝達能力」、「交渉能力」、
「対人能力」なども含まれて、このHQが高いほど、

成人してからの年収が多い、社会的ステータスが
高いというデータが出ているのです。

このことから欧米の一流たちは
「今後、社会がどのような状況であっても、これ
さえあれば大丈夫」と 認めています。

ご確認は以下からどうぞ。
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ですから、お子さんのHQを高めていけば、
ビジネス、スポーツ、芸術…など、どんな分野で

あっても、 成功することになります。

いったんHQを高めてしまえば、あとはお子さんが
決めることです。

理科や物理が好きなら、科学者の道に進むかも
しれません。
演技が得意なら、俳優になるかもしれません。

あるいは、松下幸之助のように起業して、一代で
大企業を創ってしまうかもしれません。

HQが高いことで、可能性は無限大に広がります。
あなたの想像以上のことが起きることもあります。

これをはっきりと言い切る、澤口俊之先生は、
実は、この分野の教育の世界的先駆者なのです。

欧米で、人間らしさを高めるために必須なHQを
伸ばす教育法が近年、かなりの勢いで浸透して
きていますが、

2005年にアメリカの国際学会で研究内容を
発表して、絶賛され知られるようになりました。

欧米で先に認められたわけですね。

現在は日本のメディアも取り上げられ、

 

天才をつくる!ガリレオ脳研」や
ホンマでっか!?TV」などに出演している
ので、ご存知の方もいらっしゃるでしょうね。


世界ではじめて提唱し、認められた脳科学の
研究から生まれた澤口先生の「幼児脳教育」

プログラムを覗いてみて下さい。
ご確認は以下からどうぞ。

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終りまでお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

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