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ミャンマー民主化の話題も中国内でもちらほら

ミャンマー民主化の話題も中国内でもちらほら

 
 
中国内でもミャンマーの総選挙への関心は高いよう
です。メディアも報道してます。50年以上軍政が続
いた国なので選挙が行われたことも、混乱無く民政
に移行できそうなことも驚きでもあり、国際的に期
待されています。

中国の政権にとっては、様々なチャンスが発生する
でしょう。ミャンマーにとっても重要な相手となる
ようです。陸続きであること、中国南部からベンガ
ル湾に出られる可能性、地下資源、森林資源が豊富
なことなど、中国が見逃すことのできない状況が沢
山あります。ただし、1年ほど前に違法な開発をして
いた中国の業者の記事もありました。掲載日とペー
ジタイトルを以下に記載します。

以下の報道記事からですが、ミャンマーで平和的に
民主主義政府ができそうな事への関心もあるようで
す。改革・民主派と呼ばれるにしても、まあ中国の
一般人たちでしょう、ミャンマーの動きに注目して
いるようです。

◎2014年12月28日掲載

ミャンマーでは2 「習主席の権力は危険」のオバマ発言から7

ミャンマーでは1 「習主席の権力は危険」のオバマ発言から6


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ミャンマー民主化」に関心=ネットで話題に―中国

時事通信 11月10日(火)17時2分配信

 

【北京時事】ミャンマー総選挙でアウン・サン・スー・チー党首率いる最大野党・国民民主連盟(NLD)が圧勝し、政権交代の可能性が強まったことを受け、共産党支配体制が続く中国の改革・民主派の知識人らの間でミャンマー情勢に関心が高まっている。


 特にインターネット上では「中国にとってミャンマーは隣国であり、手本でもある」(中国誌「東方歴史評論」サイト)など、軍政から民主派政権に転換が進むミャンマーに関する話題が広がっている。
 「今回は流血もなく、平和的な転換だ。強靱(きょうじん)なスー・チー氏の功績によるが、テイン・セイン大統領やその背後の軍人勢力の包容力にも感謝すべきだ」

「数えるほどしかない他の独裁専制国家も啓示を受けるよう望む」。

中国のネット上ではこうした意見が目立っている。★
 

「ミャンマー民主化」に関心=ネットで話題に―中国

時事通信 10日(火)17時2分

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<南シナ海問題>インドネシア、中国の「九段線」に異議で対立か=国際法廷への提訴も検討―中国メディア写真

Record China 6時1分

スー・チー氏は「中国の祝福は不可欠」と認識、ミャンマーの指導者として中国との交流は必須とわかっている―中国紙写真

Record China 10日(火)11時47分


米爆撃機、南シナ海人工島近く飛行 中国、退去を通告

産経新聞 7時55分

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