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名物巨大アフリカゾウが観光客に狙われ死亡、ジンバブエ

名物巨大アフリカゾウが観光客に狙われ死亡、ジンバブエ

 
 
ジンバブエ国立公園の直ぐ外で、巨大ゾウが狩猟
愛好の観光客に射殺されたということです。きっと
現地では愛着を持って見ていたゾウさんだったと思
われます。残念ですね。

国立公園の中では狩猟は禁止されているのですが、
その外では法律違反にならないそうです。そこで、
国立公園の直ぐ外側の土地を狩猟愛好家がお金を払
って借りていたようです。

法律に違反していないとはいえ、自然保護団体から
非難があがっています。先日は、以下の記事内にも
ありますが、名物のライオンがアメリカ人狩猟愛好
家に射殺されました。アメリカでは非難が集中し、
現在は所在を明らかにせず、身を隠しています。

狩猟家にとってアフリカの動物は魅力があるかもし
れませんが、もう動物の生息も昔の状態ではなく、
頭数が減っている動物は絶滅の可能性も言われてい
ます。

生き物を殺すのはやはり可哀想です。時代が変わっ
たと思って、今後は動物保護の方へ進んでいただき
たいですね。言うまでもありませんが、絶滅すると
もう永久に生きている姿は地球上で見られなくなる
のですね。将来を想像しますと、ヒトは発達した文
明的な生活をしていても、ゾウさんのいない地球に
なるわけです。どっかヒトもかわいそうですね。

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50歳超の「国宝級」巨大ゾウ、ドイツ人観光客が射殺 ジンバブエ

AFP=時事 10月17日(土)9時58分配信


【AFP=時事】ジンバブエ最大規模の50歳を超えた雄ゾウ1頭がドイツ人観光客に射殺されたと、地元の野生動物保護団体が16日、明らかにした。

ジンバブエでは観光客に人気の雄ライオン「セシル(Cecil)」が狩猟愛好家に殺され問題となったばかりで、トロフィーハンティングと呼ばれる愛好家の狩猟をめぐる議論が再燃している。

人気ライオン殺した米歯科医、訴追見送り

 ジンバブエ・サファリ運営者協会(Safari Operators Association of Zimbabwe、SOAZ)によると、ゾウはゴナレゾウ国立公園(Gonarezhou National Park)のすぐ外で射殺された。

報道によれば、ゾウが殺された場所は南アフリカとの国境付近の私有地で、ドイツ人観光客は狩猟を行うため6万ドル(約720万円)を支払っていたとされ、観光業者や保護活動家らから非難の声が上がっている。

 殺されたゾウについてSOAZは、「立った状態でも牙が地面に届くほどの非常に大きな」個体で、「あれほど大きな動物はわれわれも見たことがなかった」と説明。

「国宝」として扱われるべきだったとの見方を示している。

 また、自然保護団体ジンバブエ・コンサベーション・タスク・フォース(Zimbabwe Conservation Task Force、ZCTF)」の会長は、殺されたゾウは牙の重さだけで54キロあったと述べている。

 ジンバブエ国立公園・野生動物保護庁(Zimbabwe Parks and Wildlife Management Authority)の広報官は、今回の狩猟について把握していないと述べている。正式な許可が下りていれば、狩猟は違法ではない。【翻訳編集】 AFPBB News

50歳超の「国宝級」巨大ゾウ、ドイツ人観光客が射殺 ジンバブエ

AFP=時事-7時間前

 

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