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ニセのNPOから国連関係者へ食い込んだ模様

ニセのNPOから国連関係者へ食い込んだ模様

 
 
呉立勝容疑者がマカオに所有する財団に国連大使など
の名前があり、ニューヨークにはにせのNPOがあり、
中国人4人がいたということです。国連関係者に食い
込んでいったと見られています。
大掛かりな賄賂組織ということなら、中国政府の一部
が関係しているかもしれません。

現在、賄賂ではなく、正常な国連分担金の話がネット
に流れています。中国としてはあまり払いたくないよ
うなのですが、この贈賄事件とつじつまが合わない見
解です。中華文明かもしれません。

つじつまを合わせるとしたら、国連関係者に賄賂を払
っているので、国連分担金はまけて下さいとなるので
すが、中国国内にはこの賄賂事件は報道されていない
と見るべきでしょう。

もし、よく知られた人なら、政府のどこに関係するの
か分かってしい、世論の餌になるかもしれません。
アメリカの今後の報道に期待しますね。

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国連総会議長逮捕 国連関係者に波及か

産経新聞 10月8日(木)7時55分配信

 【ニューヨーク=黒沢潤】アシュ元国連総会議長が逮捕されたことを受け、今後は他の国連関係者らにも捜査が及ぶかが焦点となる。

事件を担当したプリート・バララ米連邦検事は6日、「他の人物が訴追されても私は驚かない」と記者会見で強調した。

 今回の事件では、中国政府内で複数の顧問委員を務める呉立勝容疑者から、ニューヨークを拠点とする「地球維持財団」を名乗るニセのNPOの中国人ら4人の容疑者を通じてカネが渡ったとされる。

 同財団の名誉会長は、ドミニカ共和国国連次席大使を務めるフランシス・ロレンツォ容疑者(48)。呉容疑者側から多額の給料を受け取っていたという。

 ロイター通信によれば、呉容疑者がマカオに所有する財団「サン・キアン・イプ・グループ」傘下の団体には、他の複数国連大使も幹部として名を連ねており、呉容疑者が国連関係者に食い込んでいる様子が浮き彫りになっている。

 アシュ容疑者は2012~14年にかけて、自らの米国内の2つの銀行口座に、外国政府・高官からの約300万ドル(約3億6千万円)を保管していたといい、今後、カネの流れに本格的なメスが入る。

 バララ検事は「(アシュ容疑者は)国連を、利益を生む舞台に仕立て上げた」と断罪。国連のドゥジャリク事務総長報道官は「汚職は、国連を舞台に通常行われているビジネス慣行ではない」と強調している。
 

元国連総会議長逮捕 国連関係者に波及か

産経新聞 8日(木)7時55分

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