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ソウル行政裁判所の決定について韓国ネットユーザーの声

ソウル行政裁判所の決定について韓国ネットユーザーの声

 
産経新聞の加藤達也前ソウル支局長が出国禁止措置の執行停止を
裁判所に申請したのですが、裁判所の判断とはいえ、すでに
犯罪者扱いにしている感じがしないでもありません。

反日感覚が条件反射になるまで反日教育をするということなのですが、
韓国では日本人は個人でも何でも「謝罪しろ」叩かれる可能性が
 
ありそうですね。叩き始めたら容赦なく、徹底的にする感じですね。
加藤達也記者は日常的に不快感を与えられいるようです。
 
ネットユーザーなので何も責任は無いのですが、「表現の自由」、
報道の自由」、「個人の人権」などの言葉に関する意見は
見当たりません。

そういった言葉を使うと「親日的」とか言われ、個人に調査が
はいるのかもしれないですね。

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韓国裁判所、産経前ソウル支局長の出国禁止解除請求を棄却=

韓国ネット「言論の自由で済ませてはいけない」

嫌韓を作り上げた日本社会の責任!」

Record China 2月13日(金)18時50分配信


2015年2月13日、韓国・聯合ニュースによると、インターネットのウェブサイトに書いた記事で韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領の名誉を毀損(きそん)したとして在宅起訴された産経新聞の加藤達也前ソウル支局長が、出国禁止措置の取り消しを求めて申し立てた仮処分の審理で、ソウル行政裁判所は加藤前支局長の申請を棄却する決定を下した。

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加藤前支局長は6日、出国禁止の延長措置は違法であるとして、法務部長官を相手に、同措置の取り消しを求める訴訟を起こすとともに、出国禁止措置の執行停止を求める仮処分を申し立てていた。

加藤前支局長は昨年8月に出国禁止措置が取られて以降、出国できない状態が続いている。

これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。

「日本に帰ることは諦めて、おとなしく裁判を受けろ。どうせ何カ月もかからないだろう」
「加藤前支局長の記事が正しいことを韓国国民は知っている」

「加藤前支局長に対する措置は正しい。どんなに朴大統領が無能だといっても、あんな記事を書くなんてひど過ぎる。日本が慰安婦問題などで歴史を歪曲(わいきょく)していることを考えると、言論の自由だと簡単に済ませてはいけない」

「徹底的に捜査して、少しでも悪意があったとわかったらすぐに牢屋にぶち込め!」
嫌韓の雰囲気を作り上げた日本社会の責任だ」

「日本に帰らなくても、親日派国会議員の家に行けば日本を感じられる。考え方も加藤前支局長と似ていて、分かり合えるのでは?」

「また韓国の品格が下がった(笑)」

韓国裁判所、産経前ソウル支局長の出国禁止解除請求を棄却=韓国ネット「言論の自由で済ませてはいけない」「嫌韓を作り上げた日本社会の責任!」

Record China 13日(金)18時50分

 

終りまでお読みいただき、ありがとうございました

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