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都知事選 きょう投開票

こんにちは。

新しい東京都知事が決まりましたね。

このページは日にちが遅れて意味も一段と
薄くなっていますが、以下に投票前の2つの記事を

このページに掲載しました。
よかったら以下をお読み下さい。


都知事選 きょう投開票
産経新聞2月9日(日)7時55分配信

猪瀬直樹前知事(67)の辞職に伴う東京都知事選は9日、投開票される。同日深夜には大勢が判明する見通し。

選挙戦最終日となった8日、都内は雪に見舞われ、各候補は予定していた街頭演説を取りやめたり、インターネットでの呼びかけを増やしたりと、対応に追われた。

 都選挙管理委員会によると、これまでの都知事選は猪瀬氏が初当選した前回選(平成24年)の12月をのぞいて、4月に実施。前回も12月とはいえ、天気は「晴れ」だった。

このため、厳しい冷え込みや積雪、路面の凍結などが投票率に影響を与える可能性もあり、候補者の陣営や都選管は気象情報に神経をとがらせた。

 立候補しているのは元日弁連会長の宇都宮健児氏(67)=共産・社民推薦、元航空幕僚長田母神俊雄氏(65)、元厚生労働相舛添要一氏(65)、元首相の細川護煕氏(76)ら、いずれも新人で、無所属や諸派の16人。

 都選管によると、選挙人名簿登録者数は1月22日現在で1082万567人。

このうちの8・19%にあたる88万6385人が2月7日までに期日前投票を済ませた。同時期で比較すると、衆院選と同日選だった前回選は下回ったが、前々回の都知事選(23年)を25万5720人上回った。

 選挙戦は2020年東京五輪に向けた街づくりや、首都直下地震など災害への備え、少子高齢化対策などを争点に展開。細川氏や宇都宮氏は脱原発を訴えたが、有権者の関心は高まらなかった。

 荒天の中、舌戦最終日となった8日、宇都宮氏は「都民の命と暮らしを守る都政にする」、田母神氏は「公共事業を進めて景気を回復させる」、舛添氏は「五輪を機会に東京を世界一の街にする」、細川氏は「日本を自然エネルギー先進国にする」などと訴えた。

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2月8日夜の配信です。


都知事選 投票日9日まで降雪予想 都内自治体は職員総動員
産経新聞 2月8日(土)20時11分配信

東京都内では9日まで降雪が予想され、同日に都知事選投票日を迎える都内の区市町村では、投票所周辺などの雪対策に追われた。

 投票所が70カ所に上る大田区では、選挙管理委員会以外の部署も総動員で、融雪剤や雪かき用スコップの準備や配布を進めた。

 都内最西部の奥多摩町では、投票所担当職員の9日朝の町役場への集合を1時間繰り上げて、午前5時半に。移動車はすべて四輪駆動車を準備した。

 当選した新知事が入ることになる都庁舎が立つ新宿区では8日、坂が周辺に多い投票所をリストアップ。9日早朝から重点的に除雪する計画だ。同区選管は「天候がどうあれ、投票に支障が生じてはならない。

いつも以上に気を引き締めて臨む」としている。



       (ヤフーニュース トピックスからです。)

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      2月9日の(1)
      2月8日の(1)

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