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<都知事選>高投票率に高い期待 「盛り上がり今一つ」も

今日は。

都知事選挙の投票日が近づきました。
今回の記事は投票率がどうなるか
について書かれています。

もし、明日が悪天だったら・・・、
真冬の悪天は投票率に大きく影響するでしょうね。

それとインターネットで広がった情報が
投票率にどう影響するのか興味があります。

よかったら以下をお読み下さい。

<都知事選>高投票率に高い期待 「盛り上がり今一つ」も
毎日新聞 2月7日(金)11時44分配信

都知事選の過去の投票率と当選者と次点の接戦度

 東京都知事選(9日投開票)は2日後に迫り、投票率にも注目が集まる。有権者は1000万人を超え、1%の変化で10万人分の票が動く。

今回は過去2番目に多い16人が立候補し、毎日新聞の世論調査でも9割以上が「関心がある」と回答。高投票率の条件がそろっているようにみえるが「盛り上がりを感じない」と気をもむ関係者もいる。

【「TV演説、心に響かず」】低投票率常連の瑞穂町 「リーフレットをもらった気もするけど……

 「思っていたより、問い合わせが少ないですねえ」。

港区選挙管理委員会の小森明事務局次長は首をひねる。都知事選はメディアも大きく取り上げ、注目度は高いと考えていた。

ところが「投票所の入場券が届いていない」といった苦情が少ないという。

 都知事選の投票率は、天気や立候補者数より、顔ぶれの話題性や争いの激しさで上下するようだ。当選者と次点候補の合計票を100とし、それぞれの票の割合を比較した「接戦度」を調べると、次点が惜敗しているほど投票率が高い傾向が見て取れる。

投票率が最も高かった1971年は、革新都政の美濃部亮吉氏に自民党が推す元警視総監が挑む構図だった。美濃部氏と石原慎太郎氏が接戦を演じた75年、有力候補が乱立し再選挙が心配された99年も高い投票率を記録。

逆に大差がついた鈴木俊一氏3選目の87年、石原氏2選目の2003年などは5割を切った。猪瀬直樹氏が圧勝した前回は比較的高かったが、これは衆院選と同日だったことが影響したとみられる。

 今回は元首相や元閣僚が出馬し、原発政策という大きなテーマも争点になっている。しかし、明治学院大の川上和久教授(政治心理学)は「新鮮さという意味では、純粋な新人と少し違う。

話題性はあるものの、50%台前半になるかも」と予測。

主要候補の陣営でも「盛り上がっている実感は少ない」という声が強く、ある陣営の幹部は「候補者の討論がなかなか実現しなかった影響もあるのではないか」と話す。

 ただし、今回は投票5日前までの期日前投票数が42万2966人で、過去最多だった前回の47万8679人に次ぐペース。インターネットを活用した選挙運動が解禁されたこともあり、都選管の山崎孝広選挙課長は「前回の62・60%には届かないが、50%台後半まではいくのでは」と期待する。

 川上教授は「GDP(国内総生産)でみると、韓国の大統領を選ぶほど大規模な選挙と言える。予想を上回る投票率になってほしい」と話す。【長谷川豊】


       (ヤフーニュース トピックスからです。)

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